2016年07月02日

Jazzセッション ピザパーティー

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学生バンド時代の友人が来て一緒にジャズを数曲やりました.
アルト・サックス,テナー・サックス,ベースそしてピアノです.
皆年取っちゃって困ったものです😊
その後,庭の石窯でピザパーティー.
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2015年07月19日

ドラム大好き

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この中心の白いシャツの人(塩澤大地さん?)のアフリカンリズムがすごくかっこよくて,前はエコラの森でやってるの見たんですが,今年は原村自然文化園で縄文土器ドラムバンド「森の精霊」という人達を率いて,たくさんの手作りドラムを並べて演奏してました.
誰でも参加できるのでドラム大好きな孫も大きな音を出してました.
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2015年04月26日

トイ・アコーディオン

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おもちゃのアコーディオンをネット見つけて買いました.
これ大きさが20cmくらいなんです.
可愛くてよかったんですが,出ない音が沢山あって返品しました.
残念! もっとちゃんと作ればいいのに.
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2015年03月06日

デジタルピアノ改造

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といっても,音に関わる改造ではありません.
PCのモニターをピアノの上に乗せて,PDFの楽譜をめくったり,
楽譜作成ソフトで音符を書いたりというための
キーボードとマウスの台です.

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上蓋をはずして,前面パネルを切り欠き,レールで台板がスライドするようにしました.
台板(昔のキーボードの譜面立て)が上蓋にぶら下がっている構造です.
左の写真はその上蓋をひっくり返してレールや黒い台板を組み立てたもの.

右の写真が収納したときの様子です.
この切欠きに元の板で蓋が閉まると何事もなかったように納まり完璧なんですが,奥行きがちょと足らない.
本当はめんどくさいというだけ(笑).
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2014年09月01日

野津臣貴博さんのフルートWSコンサート

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ペンションひまじでやっていたころから毎年開催されていたワークショップ. 今年は東急リゾートで開催され,最後に野外コンサートも開かれました.
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2014年04月21日

Kajon(Cajon)製作

今日までに用意しておいた材料一式.
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枠は18mmのパイン集成材.1820x300.(3000円弱)
出来上がりサイズは定番の300X300ですが,高さは材料の1820を丁度使い切る大きさにしたので430(定番は450)強になりました.このほうが縦横の内側サイズが2:3になるけど,整数倍にすることに意味あるのでしょうか.(奥行きは300のままですが)
裏面は普通ベニヤのような薄い材料にしてるけど,これは枠材と同じもの. これもベニヤにしたほうがいい理由が分らなかったので強度的にこうしました.
表面(打面)の定番は4mm厚のしなベニヤですが,あり合せの3mmの色ベニヤを使いました. どうなんでしょう.

組み立て中. といっても残りは打面の板を張るだけ.
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どうせ表面も裏面もネジ止めなんだから側板どおしだけ接着剤で付けてもしょうがないよね.
側板はボンド塗ってネジ止め.裏面を厚い板にしたので,裏面にネジ止めしながらその直角を使っていけるので組み立ては簡単です.
スナッピー(スネア)はTamaの1000円のものを使いました.
ネットで誰かがやっていたように,丸棒を軸にして打面に当たる量を外で変えられるようにしました.
半分に切ったスナッピーももったいないから2つ付けた.多少長さを変えてあるので当たり量を調節すると片方だけ当たるようにもできる.
丸棒は百円ショップの桐材.
他の木片はありあわせです. 三角の補強材(音響的にも意味あるかな)は角材を縦に切ったもの.

完成写真
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スナッピー調節のノブというか蝶ナット付き太ボルトが側面に見えてます.
白い面が打面で,丸穴明きが裏面.

塗装はどうしようかな.折角の木肌に塗りたくないなぁ.要は面倒くさい.上面の面取りも面倒だからやめた.その気になったら後でもできるし.実は丁度いい大きさのダボがガラクタ入れに丁度の数あったので,上部だけでもダボ仕上げにしてきれいな曲面に面取りしようかと目論んでいたのですが,形ができて音が鳴ったら,これでよし,となった.
そのうち気が向いたら今の木ネジを抜いて,ダボ穴をあけて化粧直しをするかも.

蝶ナットやボルトも取っておいたガラクタの中から探してきたのでタダだけど,意外とゴム足が高かったですね.けどいくらか忘れた.
全部で4500円ってとこかな.売ってるカホンはその3〜10倍くらい?

あとは音ですが,結構よさそう. ちょっとそれなりのリズムを練習しないとUPはできないけど,そのうち...

最後になりましたが,これカホンという打楽器です.
叩く場所でいろんなタイコの音が出る,ドラムのシンバル以外の音がこれだけで出せる楽器と思ってください.
ちなみにスナッピーはドラムのスネア(足で挟んだとこにある太鼓)の裏面に張ってあるザッザという音を出すものです.
このカホンはスネアの音にしたり,タダの太鼓の音にしたりが変えられるようになっているのです.
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2013年12月04日

Garry Burton Jazz Improvisation 講座修了

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9月にNHKの番組でMOOCというのを紹介してました.世界中の大学がネットを使った無料の講座をやっているというのです.
どんな講座があるのかと検索してみると,原始物理学やら経済学やら,とてもお呼びでないものがズラズラ.でも探しているうちに音楽関係があったのです.バークリーの講座です.いくつかあって,そのうちのひとつが表記の講座.これなら話は分りそうかな,と思い申し込みボタンをポチッ.
これが凄まじく大変な5週間の始まりでした.ネットでやる大学講座とはどんな風にやるんだろう,という素朴な興味だったのですが,中身が実習付きで毎週宿題が出るのでなんとかこなすのに徹夜でした.所用時間は週5〜6時間というはずだったんだけどとんでもありません.他の受講生も,週じゃなくて毎日5〜6時間だと掲示板に書き込んでました.
途中何度ももうやめようかと思ったのですが,先の授業も受けたいので,なんとか宿題を出し続け先月第3週で終わり,今日やっと目出度く修了証書が発行されました.途中のクイズや宿題の出来が合計で70%以上だと修了とみなされるのです.修了してもジャズが弾けるようになるわけじゃありません.主にモード手法の演奏の掟を伝授されたという訳で,その掟を守って練習すれば上手くなるかもしれない,というヤツです.僕のマンネリピアノから脱却すべく,練習を始めようかなと思っています.
提出した宿題の演奏は下記で聞くことが出来ます.L01~L05が第1週〜第5週に相当.毎週課題曲が与えられ掟に沿って演奏できているかが評価されるのです.(L02はモードの練習)
https://soundcloud.com/ohimaji
この評価は受講生同士でやる仕組みなので,毎週5人の受講生の演奏を評価しなくてはいけません.世界中なので,英語で書かなきゃいけないのがちょっとやっかいです.
ジャズをやりたい人には是非お勧めです.掲示板で活発に講座内容の話が飛び交い,英語が達者なら同じような趣味の友人がたくさん出来ます.演奏は最初から上手い人もいますが,大概はジャズのフィーリングもまだないような老若男女のようでした.

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2013年12月01日

フルート三重奏ミニコンサート



去年に引き続き,昨日清里で知り合いとミニコンサートをやりました.
去年はDuoだったんですが,今年はフルートがもう1本とギターが加わって4人です.Duoに比べて格段に難しくなることが分りました.やろうと思って練習していた曲がとてもダメで数曲削ったり,簡単な曲に代えたり,この曲もですがDuoの曲を入れたり.なかなかアンサンブルって難しいですね.
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2013年09月05日

バスーン演奏会

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photo by kimi
毎年恒例のバスーンアンサンブルの合宿が今年も蓼科で行われました.
最終日にコンサートが開催されTBQ+1の演奏が素晴らしかったです.今年は米国から急遽一人加わってましたが,昔の中川良平さんの教え子だそうで,まるでいつも一緒にやっているようなアンサンブルでした.

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photo by kimi
楽器を持ってくるようにと言われた僕も,楽譜を渡され(メガネがないと見えない)10数人のバスーンの伴奏で飛び入りでフルートを吹かせていただきました. 楽譜はアベマリアでした.出来はともかく,こんな経験は一生に一度でしょう.
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2013年07月03日

フルート運指表

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Fl運指表s.pdf
クリックするとプリントサイズ

使いやすい運指表がないと思って,こんなモノを作ってみました.
良くあるフルートの運指表は楽器を縦置きに書いているのが多いのです. きっと300年前のリコーダーの運指表からの流れじゃないでしょうか.
やはりフルートは横置きじゃないと見にくいでしょ.
見かけた横置きの運指表は上から下にドレミでした.下から上に音程が上がるほうが自然な気がするのですが.

倍音(ハーモニクス)でオクターブ上の音を出すし,振動の節になる真ん中の穴を開くことでオクターブ上の音を出すようにもなっているので,オクターブ違いの音をいっしょに並べたほうが分りやすいです.

それからトリル運指もいっしょに横に並べる方が分りやすいでしょ. 
トリルは元の音から上に半音と全音があり,元の音の運指が分るように色分けしています.
赤と黄を押さえると元の音,黄を離すか緑を押さえると上の音です.

表に書ききれなかったものを4列目に書いてます.他にも変え指を書きたいところです,色を使ってうまくできると面白いのですが今回はまだできてません.

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2013年04月06日

差音

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ブログにグラフが出てきて面白いと言ってくれた友人がいたので,別のグラフを.

和音じゃなくて差音. リコーダーで二重奏をやると低い嫌な音が鳴るのを知りませんか? フルートのDuoをやるときも悩まされます. これピアノ伴奏などが入ると気にならなくなるようですが.

その音は何かというのでグラフを書いてみました. 横幅いっぱいに18回振動する波形と15回振動する波形の和を計算してグラフにすると黄色のような波形になります.この波形の基本振動数は見てのとおり3回,二つの波形の振動数の差になっています.
横幅を1秒とすると18Hzと15Hzで差は3Hzになります.18:15すなわち6:5の比率は純正律でソとミの比率です.そして18:3あるいは15:3はソやミの2オクターブ下のドにあたります.
これらの周波数は低すぎて聞こえない音ですので,それぞれ22倍すると396Hz(G),330HZ(E),66Hz(C)と現実的な音となります.

ビル・エバンスなどジャズピアニストはソロを弾くとき左手のコードはルートレスと呼ばれるドに相当する音を省略した和音を弾いています.ルート(根音)が無くてもコードの機能を維持できるのはこういうこともあるのでしょうか.
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2013年03月05日

ピアノコード

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ちょっとマニアックな話題.この変な図.良く見ると鍵盤が並んでます.黄色やオレンジの点.
この冬の成果物です.ピアノで弾くジャズコードがどういうパターンでそのサウンドをかもし出すのか,コードネームからではなく,指のパターンから総当りで書き出してみたのです.オーソドックスな三度積みのコードから展開していくと,やっとジャズらしいサウンドにたどり着きます.これによって12の調で指慣らしをすればいろんな曲に対応できるのではと目論んでいるのです.
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2013年01月27日

新しい楽器

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篳篥(ひちりき)を手に入れました.プラスチック製ですが,リード(蘆舌(ロゼツ))は本物の葦です.
予想外に音を出すのに力がいるので,寝転がって楽しもうという思惑は見事にはづれました.音もかなり大きくてストーブなど金属のものに共振するほどです.毎日やっていると段々音も出安くなるそうで,リードをお茶に漬けて湿らせて本体にはめ込むという儀式を続けなくてはいけません.
音域も予想外に狭くて,1オクターブと1音しかありません.倍音は出そうにありません.音程をスライドさせるポルタメントが口で銜える加減で出来るので楽しそうですが,効果的に吹けるようになるには年月が掛かりそう.

右の写真は秋に整理を手伝いに行った小屋の中からでてきて,知り合いの持ち主が焚き火にくべようとするのを救ってきたマンドリンです.弦をネットで購入して張り替えました.触ったこともない楽器でしたが,マンドリンをやるかたが教則本を貸してくださり,ピックもプレゼントしていただきました.トレモロが出来ないとマンドリンらしくないので真似事をやっています.

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2012年12月08日

フルートDuo



1年前に知り合った山栗さんと清里のペンションでフルートデュオをやらせていただきました.
何故か落語会の前座で,お客様はたくさん.

持ち時間が30分だったのですが,クリスマスソングやイギリス・イタリアのフォークソングなど,結局12曲も吹いてしまいました.

山栗さんは大阪と清里を行き来されているかたで,なかなか一緒に練習する機会がなかったのですが,まずまず無事に終え,アンコールとの声もありましたが...そんなの用意してないよ...

次回はギターが増えるかも(^o^).
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2012年10月28日

大人の音楽発表会



いただいた暑中見舞いに,「素人のピアノ発表会を3時間我慢する忍耐力ありませんか」とあり,伺いますと返事したら,「そこで笛吹かない?」,しかも伴奏もしていただけると....
吹きます,と返事するのにだいぶ間があったのですが,それからが長~い日々でした. 結構練習したんですが,あがってしまっては台無しです. もっと情感豊かに芸術的な演奏が出来ると思ったのですが(本当?).
「来年は何吹く?」なんて言われたけど.....しばらくはフルート吹く気がしない.
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2012年07月20日

Over the Rainbow



久々にYouTubeにUPしました.今回はピアノです. やっつけ演奏ですみません.
大昔この曲をコードで弾いていたときはコード進行がシンプルすぎて面白く弾けなかったのですが,最近のコードブックのものはあらかじめリハーモナイズされたカッコいいコードが付いているので,そのまま弾いてもこの位の曲になりますね.

写真は庭の風景ですが,残念ながら虹は見えません.
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2012年03月10日

ヘンデルのヴァイオリンソナタをフルートで



アダージョを吹くのが好きで,こんな曲が見つかりました.
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2011年12月15日

もうすぐクリスマス


お気に入りのクリスマスソングを3曲ピアノで弾いてみて動画にしてみました.
コード奏法は慣れてなくて難しいですね.楽譜で弾くともっと難しい.
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2011年11月05日

フルートでBasque吹いてみた



YouTube第2弾. エルトン・ジョンがJ.ゴールウェイのために書いた,「バスク」という曲です.

こんないい曲なのに,いままで聞いたことがない曲で,ひょっとするとゴールウェイのためだけの曲? そんなはずないよね.
楽譜が無いので前回と同じCDから耳コピで作りました. 伴奏も同様です.

音程が下がるところが下手で気になるんですが,庭のススキが揺れる風景をバックにしたかったので,昨日慌てて録音.

今日は午前中晴れのはずだったのに曇り空.録画の良いアングルも見つからず迷ったのですが,構わずUP.次のチャンスまで引き伸ばすと雪が降ってきそうだからね. まあ,そのうち上手くなるでしょう.
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2011年10月20日

YouTube初挑戦



やっと自分の演奏をYouTubeにUPしました.
なかなか録音すると気に入らなくて...しかし,
満足いく演奏ができるのを待っていたら人生終わりそうだしね.

James Galway のアルバムの曲だということで友人に録音したカセットを聞かせてもらったのですが,彼が言うにそのアルバム「ニューヨークの嵐」. ところがこれで探してもサッパリ見つからなくて曲名も分らない. 
しょうがないから耳コピで譜面作って,伴奏はBand in a Box(BiaB)というソフトにコードを入力して作りました.
そこまでやった挙句に,やっと「ニューヨークの風」だということが分って,曲名も分りました.
The Isle of Innisfree, I'll Take You Home Again Kathleen, The Rose of Tralee の3曲です.
曲名が分ったらBiaBのサイトなどで楽譜やコードが入手できることが分った....

YouTubeは動画サイトなので,動画を載せなきゃいけないんですが,吹いてる姿は美しくないので,適当に庭の木や空など映して載せました. これも結構面倒で,最初音量レベルが低すぎて2回UPloadしました. ここ辺境の地ではネット環境が悪くて,1回UPするのに1時間以上掛かるのです.

恥をしのんで何とか1回目ができたので,次も何かUPしますね. 今のところネタがないから,また大分先かもしれません.
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